富士須走BASE I
奥行4.5スパンの広々空間が魅力
富士山の裾野を望むリゾートGLB

雄大な富士山の裾野に抱かれた須走エリアに、待望のリゾート型賃貸ガレージハウス「富士須走BASE I」が遂に完成。
富士須走BASE Iの最大の特徴は、どの居室からも雄大な富士山が眺められることに加えて、アウトドアレジャースポットである山中湖や富士スピードウェイにもすぐにアクセスできる事。
コロナ禍以降、新しい生活様式が普及した結果、郊外に拠点を構える21世紀型の新しいライフスタイルが確立されてきています。当然国内でもリモートワークが一般的となり、企業や個人の地方移住への関心が高まりました。この富士須走BASE Iは、まさにそんな仕事も遊びも満喫するユーザーの受け皿として、うってつけな拠点となっています。

富士須走BASE Iは、サイズバリエーションに富んだラインナップも魅力です。全3戸のI期は2×4.5スパン、2.5×4.5スパン、4.5×4.5スパンの3サイズをラインナップ。使い方によって必要なサイズをユーザー自身で選べてしまうとは、なんとも粋なガレージ賃貸なのでしょうか。
使い方はその他のGLBと同様に、二拠点生活の拠点として利用できるほか、事務所やセカンドハウスとしても利用可能。もちろん、メイン住戸として居住することもできます。多くの利用方法が見込まれるからこそ、サイズにバリエーションがあるのはユーザーにとって嬉しいポイントです。
立地は須走ICからクルマで僅か3分、都心からはおよそ1時間少しでアクセス可能。思い立ったらすぐに足を延ばせる理想的な立地と言えるでしょう。富士須走BASE Iに向かうための東名高速は、これから訪れる楽しい体験や週末を思い浮かべれば、自然とステアリングが軽く感じられそうですね。
周辺環境に目を向けると、コンビニまで徒歩2分。更に徒歩10分圏内にはスーパーや飲食店なども営業しており、少しアルコールを飲んだあとでも不便なく活動できてしまうのです。

昨今の日本ではテレワークなどの加速を通じて、「都市への集中」から「周囲への分散」という、新たな局面を迎えています。従来は通勤を念頭に入れた「駅からの距離」や「便利さ=移動距離の短さ」が圧倒的な価値の指標でした。しかし、通勤での身体の移動が必ずしも必要なくなる今後は徐々に変化します。
大自然や周辺環境を生活や建築計画の中に取り入れた“ランドスケープ”を念頭に入れた価値指標がこれから一層重要視されていくでしょう。
従来の販促チラシで表現された、間取りや駅への経路とい近視眼的指標だけではなく、鳥の目で見たランドスケープ的視点、“鳥瞰を楽しむ”を取り入れる価値のあり様こそが、この先の21世紀に於いての長い年月の住まいや暮らし方への愛着の源泉になると言えるかもしれませんね。
その意味でこの富士須走BASE Iは都心からの距離、趣味性、雄大な自然環境を含めて理想的なGLBなのです。



TYPE
立面図

各階平面図

DATA
| 入居可能日 | 即入居可 |
|---|---|
| 賃料 | 19万円(2×4.5) 23万5000円(2.5×4.5) 42万円(4.5×4.5) |
| 管理費 | 5000円 |
| 面積 | 63.34㎡〜143.9㎡ |
| 総戸数 | 3戸 |
| 所在地 | 静岡県駿東郡小山町須走300-11 |
| アクセス | 須走口南ICよりクルマで3分 |
| 敷金礼金 | 敷金1ヶ月/礼金1ヶ月 |
| 契約期間 | 2年(事業用は3年) |
| 契約形態 | 普通借家契約 |
| 保証会社 | 家賃保証会社加入必須 |
| 保険 | 管理会社代理店保険会社加入必須 |
| 設備 | ・エアコン2台完備(ガレージ・LDK) ・防犯カメラ設置 ・シャワールーム・トイレ別 |
| その他 | ・外置き駐車場1台無料 ・ペット可 ・法人契約可 ・事務所利用可(事業用の場合は別途消費税が発生) ・空ぶかしの禁止 ・その他契約に定める条項による ・解約時(退去時ルームクリーニング費用、エアコン内部洗浄費用、その他原状回復費用、入居者負担) |
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