Kaike Base

アクティブな趣味人に
ピッタリな米子市初のGLB

鳥取県初となる賃貸ガレージハウスGLB『Kaike Base』が米子市皆生にあります。

米子市は、鳥取県の西部、山陰のほぼ中央に位置し、南東に中国地方最高峰の大山、北に日本海、西にコハクチョウが渡来する中海を有する、豊かな自然環境に恵まれた街です。

そして、道路、鉄道、空港などの利便性も高く、古くから地域の交通結節点・宿泊拠点、人の行き来が盛んな「山陰の商都」として栄えてきました。

日本海に面した「海に湯が湧く」皆生温泉は、“トライアスロン日本発祥の地”でもあり、昭和56年から毎年開催している『全日本トライアスロン皆生大会』には全国から鉄人が集結し、過酷な熱いレースが繰り広げられます。

こうした地域特性から、春夏秋冬を通じてツーリング、マリンスポーツ、ウィンタースポーツ、ゴルフ、登山など日常生活の中でレジャーを楽しめる環境が整うなど、米子市皆生は、まさにアクティブな趣味人には絶好のロケーションになっています。

Kaike Baseは、ガレージハウスという特性を活かし、そんな趣味やライフスタイルに合わせた自由な空間利用が可能です。

広々とした3×3スパンのサイズを活かした大開口シャッター(W3257㎜/H2209㎜)と、62.5㎡の延床面積は、単なる収納スペース以上の可能性を秘めています。ガレージ横にはガラス張りのホビールームも完備。

愛車やバイク、自転車やキャンプ用品などのアウトドアギアも余裕を持って格納できます。

また、ショップやオフィスとしての利用も可能で、新たなビジネスチャンスを生み出す拠点としても最適です。

なお、Kaike Baseはガレージハウスとしては珍しく“省エネ基準適合住宅”となっています。これにより、近年みられる猛暑や豪雪にも配慮した、住み心地の良いガレージハウスを実現しています。

1Fガレージスペースの横にはガラス張りのホビールームを設置。愛車を眺めてリラックスする場所としての利用や、リモートワークのスペースとして活用することもできます。
2Fにはリビングスペースとキッチンやお風呂場などの水回りをレイアウト。リビングスペースは使いやすい長方形となっており、お好みの家具を自由に配置できます。デイトナハウスならではの3面ガラスが生み出す開放的な空間は必見です。

ACCESS

Kaike Baseは良好なアクセス環境をもっており、アクティビティの選択肢が広がります。米子道米子JCTへはクルマで約10分。JR米子駅へはクルマで約10分、路線バスで約20分。米子鬼太郎空港へはクルマで約20分。境港へはクルマで約30分となっています。

LOCATION

米子市は都市圏人口約23万人を擁する米子都市圏の中心都市で、鳥取市に次いで2番目に人口が多い市です。また、広域に及ぶ経済地域として隣接する松江・出雲・安来の各都市圏とともに雲伯地方に中海・宍道湖・大山圏域を形成。山陰両県の中央に位置する立地から、県庁所在地ではないが鳥取大学医学部・附属病院や山陰放送(テレビ・ラジオ兼営局)などがある拠点都市となっています。

鉄道ではJR山陰本線と境線・伯備線の分岐点に当たり、米子駅にはJR米子支社が置かれるなど、山陰地方における鉄道の拠点です。また道路では国道9・180・181・431号及び山陰自動車道・米子自動車道が通り、岡山・鳥取・境港・松江と結ばれています。

米子鬼太郎空港は東京(羽田国際空港)や韓国のソウル(仁川国際空港)、中国の上海(上海浦東国際空港)、香港(香港国際空港)との定期航路があり、隣接する境港からは、フェリーで隠岐諸島と結ばれているほか、大型観光船で各国と結ばれています。このことから、山陰随一の交通の要衝となっています。

TYPE

立面図

各階平面図

DATA

入居可能日2025年3月15日~
賃料16万円(ペット飼育の場合は16万5千円)
管理費無し
面積62.51㎡
総戸数2戸
所在地鳥取県米子市皆生温泉2-2310-3
敷金1ヶ月
礼金1ヶ月
契約期間2年
契約形態普通借家契約
火災保険管理会社代理店保険会社加入必須
連帯保証人家賃保証会社加入必須
設備・エアコン2台(LDK、ホビールーム)
・ガレージ電動シャッター
・キッチン
・バス、トイレ別
・ブラインド・照明器具は標準装備
その他・法人契約可(事務所店舗可)※条件変更になる場合あり
・ペット可(犬猫大型小型含め上限2匹)※それ以外のペットについては要相談
・退去時清掃代(消臭代)別途
・シャッター閉めたままのエンジン始動および空ぶかしは禁止
・1F車庫での騒音等、その他周辺住民に迷惑が掛かる行為の禁止
・法人/事務所使用は別途消費税必要
・その他契約に定める条項による

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